静岡の眼科医院で緑内障の治療を続けてます。

緑内障の知識

緑内障 治療 静岡 | 静岡市葵区|南波眼科

私が緑内障治療を始めた時には、既に片目の3分の1ほど視界が無くなっていて、もう片方の目も進行が始まった時でした。
子供の頃から目が悪くて近視用の眼鏡を付けてきましたが、視力矯正すれば何の問題も無く生活できていました。
35歳になった頃にいつものように朝起きてメガネを掛けようとした時に、片目がぼやけて見えづらくなっていたんですが、その時には起きたばかりでぼやけているのだと深刻に考えませんでした。
実際に目が覚めて近視用の眼鏡をかけたら、問題なく見えたのでそのまま気にせずに過ごしてました。
その数か月後に片目にゴミが入ってたまたま片目だけで見た時に、視界に白い点が見えてぼやけてましたが、緑内障の知識が無かったので単なる一時的な物だろうと深刻に考えませんでした。

緑内障は、国内では中途失明の原因疾患の第一位。
四十歳以上の日本人の二十人に一人がかかっているとされている。
早期に発見し治療をすれば、失明する可能性は減ってきている。


緑内障に関心持って 聖隷浜松病院ライトアップ:静岡:中日新聞 https://t.co/XNnwCAG7mh

— 池田美智雄 (@MichioIkeda) 2017年3月14日

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